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元スマッチの方々

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2009年9月 9日 (水)

「使える!照明で健康になる法」

本日のためしてガッテン、テーマは照明。赤っぽい色の照明の効果は「白内障の人にもまぶしく感じない」「胃の働きが活発になる」「眠りが深くなる」など、白っぽい照明に圧勝でした。白っぽい照明は味に敏感になれるので、キッチンには向いているそうです。

我が家の寝室は白熱灯なので、これは正解でした(私の寝つきの良さは、彼氏に「のび太君」と言わしめるほどです)。キッチンは購入した時のままですが、白っぽいのでこれも正解。リビングダイニングは昼白色の蛍光灯、つまり白っぽい照明です。彼氏曰く、リビングダイニングは「活動する場所なので明るいほうがいい」とのこと。私の妹も我が家の寝室の白熱灯を見て「この照明嫌い!」と言っていました。このへんは好みの問題も大きいですよね。

私が白内障になったら照明の色を変えさせてもらおう……。

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コメント

こんばんわ。
うちも、もともと付いているスポットライトの白熱灯と、蛍光灯とを使い分けています。
活動する時は蛍光灯で、ゆったりする時は暖かい色の白熱灯に変えたり。
明かりの色で気分もだいぶ変わるので、照明って大事だな~って思います。

両方あって使い分けられるっていいですね!私も間接照明とか、はやりのキャンドルとかを取り入れてみようかしら。

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